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4月, 2025の投稿を表示しています

2025.5 .1

木内鶴彦さんのお話では、死後の世界(第5次元の世界)では、やることがなく暇で暇で仕方無い由です。  その為に、時空を少しねじ曲げて、この世(第3次元の世界)に生まれて来る。 ところがこの世は、苦しみしかない世界(苦の娑婆)で、人は様々な苦しみをしながら生きていくしかない。要するに思うようには行かない世界が、この世。 つまり人は生きても苦しみ。死んでも暇すぎて、暇に耐えられなくて苦しみ。 かつて高林雪山先生が【人間100年生きるでも、死後一万年間の時が、待っている云々。】と、語りました。正にまさにその通りで有ります。

2025.5.

 木内鶴彦さんが語られる2025年の天皇家と古代出雲王朝の和解の為に、僕は何かしら出来ないものだろうか❓️ 大国主命、大国主命の人面石………😔💡。 国譲り…………😔💡。 木内鶴彦さん。お働き下さいませ❗

2025.4.30

 今日は詩吟の勉強会。高井さんの家🏠で頑張って👊😆🎵いますよ(笑)❗ 詩吟の勉強も大事ですが、実は高井さんと、様々な話をするのが楽しく、ストレス発散です(笑)。 今日も木内鶴彦さんのYouTubeなどでの色々な話をしました。以下は木内鶴彦さんのYouTubeや、本📚に書いてある話ではありますが。 ①地球上の最初の人間は日本人とユダヤ人らしい❓️ ②黒人と白人は【作られた】❓️――ちょっと問題発言か❓️ ③恐竜が滅んだのは、6000万年前(ユカタン半島に隕石が落ちて云々の一般的な説)ではなく、今から僅か一万五千前に今の月🌛が彗星として太陽系に近づき、太陽🌅の熱で彗星(地球の月🌛)の水が水蒸気に成り、天文学的な水分、つまり水が地球上に降り注ぎ、地球の海抜が2000m上り地上の大部分の動物や人間が滅んだ。恐竜は、その時代、つまり今から一万五千年前まで存在していて、当時の人間は恐竜の肉🍖を食べていた。また恐竜を家畜として飼い慣らしていた。 ④当時の人間は男が身長3m位、女が2m50cm位であり、平均寿命が300歳位であり、現代の地球の文明より遥かに進歩していた。一万五千年位前の月🌛が地球の衛星になる前に、当時の人間は大洪水(所謂、ノアの大洪水神話)に成る何十年も前に、その大異変を理解していて、巨大な、ノアの方舟――つまり宇宙戦艦ヤマトみたいな巨大な宇宙船を50隻造り上げて金星に移住した。勿論地上に居残った人々もいた。 金星に移住した15万人❓️位の人々は過酷な環境の金星を開拓して住んだ。やがて彼等は、その過酷な環境の金星で生活していくうちに、体型などが環境に適応して行き、今の地球上で時々見られるエイリアン👽――つまりグレイ系の宇宙人❓️は、元来地球人らしい❓️要するに帰巣本能により帰りらしい❓️ 正にまさにSF小説の世界かなあ❓️しかしながら本当の話だと思います。木内鶴彦さんは真実の人――つまりトルーマンです❗

2025.5.23

 【ない祈り】と言う言葉は、木内鶴彦さんのYouTubeの中に有りました。🔰初めて聞く言葉でした。 インターネットで検索すると【ない祈り】について色々出ています。 木内鶴彦さんは、古代出雲王朝を巡る話の中で【ない祈り】の大切さに触れておられる様な感じを受けましたが、僕にはよく分かりません。 一体全体何故に、今年が、つまり2025年が古代出雲王朝と、天皇家の和解すべき、重要な年なんだろうか❓️ まるで🤷分からない。そのうちに何か😃💡閃くかもしれない。

2025.4.21

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 【ない祈り🛐】とは何なんだろう❓️木内鶴彦さんが、YouTubeの中の【出雲王朝と天皇家の和解】について今年つまり2025年に、3500年前に起きた【古代出雲王朝の、国譲り】以来続いている【出雲対天皇家の軋轢からの解消】の為の動き、スタートが始まる❓️またスタートしなければ、日本は救えない❓️ と言う様な事を語っており、それを実現する為の祈りが【ない祈り】らしいのですが、一体全体誰が誰に向かって、何を祈るのだろうか❓️ 僕にはまるで🤷分からない………😓。 一体全体古代出雲王朝の国譲りの問題が現代の日本にとって、それ程重要なのだろうか❓️ 上の写真の㊨🔀の本📗は、僕が今から27年前(1998年)に出した【私の大国主―古代出雲の国譲りの知られざる残酷物語】(自家判・500部発行。) 大国主命の人面石。大国主命の生前の日本唯一無二の顔。㊧⏪の人物は、うさぎ公民館の館長、米井さん。彼の直ぐ右側に大国主命が、幽閉された岩屋(洞窟)の入口が有る。