2025.5 .1

木内鶴彦さんのお話では、死後の世界(第5次元の世界)では、やることがなく暇で暇で仕方無い由です。 

その為に、時空を少しねじ曲げて、この世(第3次元の世界)に生まれて来る。

ところがこの世は、苦しみしかない世界(苦の娑婆)で、人は様々な苦しみをしながら生きていくしかない。要するに思うようには行かない世界が、この世。

つまり人は生きても苦しみ。死んでも暇すぎて、暇に耐えられなくて苦しみ。

かつて高林雪山先生が【人間100年生きるでも、死後一万年間の時が、待っている云々。】と、語りました。正にまさにその通りで有ります。

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