2025.5.8
木内鶴彦さんのYouTubeを見ていくと矢張イエス・キリスト🟰イサヤは、2000年前に日本に来て居て、四国の 剣山の山の中の洞窟内で、無念の死で他界されたらしいです。
それはともかく、僕の地元の春野町の山奥の【石切】と言う部落は、矢張僕がずっと以前から思っていたキリスト教と何らかの関係があるのではないか❓️と……💡。もしかしたら隠れキリシタンの部落か❓️
昔からイエス・キリストはゴルゴダの丘でハリツケの刑では死なず、シルクロードを通りチベット迄行っているとか、インドで他界したとか言う説の本📚等が出ています。
日本迄来ていて、日本で他界したと言う話は複数の研究者が主張しています。何れにしろ、木内鶴彦さんはキリストに限らず、歴史上の真実を自らの体験で見てこられた、正にまさに奇跡の人でした。
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